桂枝加芍薬湯
Keishikashakuyakuto
剤型一覧
製造販売元
ツムラ
一般的名称
桂枝加芍薬湯エキス顆粒
英語:keishi-ka-shakuyaku-to
販売名 / 薬価
ツムラ桂枝加芍薬湯エキス顆粒(医療用) / 7.5円
規格単位(薬価が適用される単位)
1g
外部サイトへ移動します
最終更新日時:2024年4月5日18時10分
効能・効果
腹部膨満感のある次の諸症/しぶり腹,腹痛。
用法・用量
1日7.5g,2~3回分割食前又は食間経口投与。年齢・体重・症状により適宜増減。
重大な副作用・国内1
【11.1.1】偽アルドステロン症〔低カリウム血症,血圧上昇,ナトリウム・体液の貯留,浮腫,体重増加等の偽アルドステロン症が発現。観察(血清カリウム値の測定等)を十分に行う。異常が認められた場合には投与中止。カリウム剤を投与。[8.2,10.2参照]〕【11.1.2】ミオパチー〔低カリウム血症の結果としてミオパチーが発現。脱力感,四肢痙攣・麻痺等の異常が認められた場合には投与中止。カリウム剤を投与。[8.2,10.2参照]〕
投与期間制限
なし
当該基本情報については、各種提供元のデータを基にメドピアが編集したものを掲載しています。
情報は毎月更新しておりますが、ご覧いただいた時点での最新情報ではない可能性があります。
最新の情報は、各製薬会社のホームページ、医薬品医療機器総合機構ホームページ(PMDA)、厚生労働省のホームページでご確認いただきますようお願いいたします。
もし掲載されている各種情報に誤りやご質問などがございましたら
こちらのフォームよりお問い合わせください。